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bitFlyer(ビットフライヤー)は暗号資産の取引以外に、どんなサービスがあるの?
この記事の内容
bitFlyer(ビットフライヤー)のおすすめのサービスの紹介をしています。
これから暗号資産を始める方や、すでにbitFlyerのユーザーの方もぜひチェックしてみてください。
まずは、bitFlyer(ビットフライヤー)の紹介です。
bitFlyer(ビットフライヤー)とは

- ビットコイン取引量 6年連続 国内No.1※
※Bitcoin日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における2016年-2021年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む) - グローバルで顧客数が250万人突破
※2020年3月現在 - これまでハッキング0の実績で
信頼と安心のセキュリティ
などの実績を持つ、国内で最も長く運営している国内最大級の暗号資産取引所です。
bitFlyerの紹介記事はこちらです。
ビットコインやバットが貯まるbitFlyerのサービス

bitFlyer(ビットフライヤー)は多くの実績のある暗号資産取引所です。また、bitFlyer(ビットフライヤー)は暗号資産取引所としてのサービスのほかに、『ビットコインやバットが貯まるサービス』も取り扱っています。
その内容については次の通りです。
ビットコインやバットが貯まるサービス
- bitFlyerクレカを使うとビットコインが貯まる
- BraveブラウザとbitFlyerを連携するとバット(BAT)がもらえる
bitFlyer(ビットフライヤー)で暗号資産取引している方は、ぜひ『貯まる』サービスも併用して受けるとお得かと思いますので、ぜび検討してみてください。
では、その内容について解説していきます。
ビットコインが貯まる【bitFlyerクレカ】
bitFlyerクレカは、ビットフライヤーから申し込みができるクレジットカードです。bitFlyerクレカで買い物やサービスを決済するとビットコインがたまります。

bitFlyerクレカを使って買い物やサービスを決済すると
0.5%~1%相当のビットコインが貯まります。
しかも
- ポイントやマイルと違って利用期限なし
- 貯まったビットコインはbitFlyer(ビットフライヤー)で売却できる
といった特徴があります。
『bitFlyerクレカ』を作るには、bitFlyer(ビットフライヤー)のアカウントが必要です。
すでにbitFlyerの暗号資産口座を持っている方は、そのアカウントでログインして申込することになります。bitFlyer(ビットフライヤー)のアカウントの作成がまだの場合は、アカウントを作成してから申込しましょう。
bitFlyerクレカを使用して貯まったビットコインはbitFlyer口座から売却することができます。
bitFlyer(ビットフライヤー)の口座開設はこちらのリンクから!>>bitFlyer
bitFlyerクレカの特徴
- 年会費無料 ※プラチナカードは除きます
- 使った分だけのビットコインが貯まる
- スマホでカードの利用状況などが確認できる
年会費無料
bitFlyerクレカは年会費が無料です。
また、プラチナカードは初年度の年会費は無料となりますが、2年目以降の年会費は16,500円(税込)となっています。
年間のカードショッピング利用が150万円(税込)以上であれば、翌年の年会費が無料となります。
使った分だけビットコインがもらえる
買い物やサービスの支払いをbitFlyerクレカですると、0.5%相当のビットコインが貯まります。
※プラチナカードの場合は買い物やサービス支払額の1%相当のビットコインが貯まります。
正確には、買い物をするとまずアプラスポイントがもらえて、その貯まったアプラスポイントが自動的にビットコインに交換される仕様となっています。ちなみにですが、1ポイントあたり1円相当のビットコインと交換となります。
そして貯まったビットコインはbitFlyer口座から売却し、日本円に換金することができます。

もらったビットコインはbitFlyer公式サイトの『お取引きレポート』より確認することが可能です。
bitFlyerクレカの利用状況はスマホアプリで確認できる

bitFlyerクレカの利用状況などは『アプラスカードアプリ』でスマホで確認できます。
グーグルプレイなどでアプリをダウンロードして、アプリにログインするとオッケーです。
bitFlyerアカウントとBraveブラウザを連携するとBATが報酬としてもらえる
Braveブラウザ連携とは

Braveブラウザ連携とは
- Braveブラウザ上で広告を閲覧すると、報酬としてBATをbitFlyerアカウントで受け取ることができる。
- 受け取ったBATは、bitFlyerで売却し日本円に換金できる。
- デスクトップ版とAndroid版のBraveブラウザで利用可能。
というサービスです。
このサービスを利用するにはbitFlyerアカウントが必要です。
Brave ブラウザの特徴

- Braveブラウザはデフォルトで広告をブロック。
- Braveの広告を閲覧するかどうかはユーザーが決めることができ、閲覧した場合は、BATを報酬としてもらえる。
- 利用者はBraveブラウザを介してコンテンツ作成者に対してチップを支払ったり、毎月少額の課金をすることができる。
Braveブラウザを使用していると、広告がカットされるのでサクサクと早くWebページを見ることができます。
『余計な広告を見たくない』という方にとっては、非常に使い勝手が良いです。表示される広告が少ないので、ページ切り替えのスピードが速くなります。
また使ってみてわかったのですが、
BraveブラウザでYouTubeをみると、広告が出てきません。
1回のYouTube番組で4~5回は広告動画が流れると思いますが、BraveブラウザでYouTubeをみると広告動画が一切流れなくなります。
広告を見るわずらわしさがなく、非常にこちらも使い勝手が良いです。
『Braveブラウザ』は普通にwebページや、スマホならグーグルプレイなどからダウンロードして無料で使えます。
便利ですので、ぜひ『Braveブラウザ』使ってみてください。
BraveブラウザでもらったBATをビットフライヤーで売却するには、bitFlyer(ビットフライヤー)の口座開設が必要です。
ビットフライヤーのおすすめサービスまとめ

bitFlyer(ビットフライヤー)の暗号資産取引以外のおすすめサービスの紹介でした。
- bitFlyerクレカを使うとビットコインが貯まる
- BraveブラウザとbitFlyerを連携するとバット(BAT)がもらえる
これから暗号資産を始める方も、すでにbitFlyerで口座開設して取引されている方もぜひチェックしてみてください。
>>bitFlyer(ビットフライヤー)の口座開設はこちらからできます。
bitFlyer(ビットフライヤー)の紹介記事も書いています。良かったらチェックしてみてください。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。